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a

 投稿者:私は法華講員  投稿日:2017年12月16日(土)04時44分7秒
返信・引用
  a  

こんばんはでござる(^o^)

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月15日(金)19時13分4秒
返信・引用
  今週ピークだった仕事も無事に勝ち抜けたようぞ。
おっちゃんやれば出来る子かもしれん。
と言う訳で、土日はゆっくりできるかのう。
と言いながらにわかに動いてしまうのが性というものぞよ。

でだ、
案山子殿、
おっちゃん創大卒ではござらんが、その歌はお気に入りでござる(^o^)

不思議と心に響くのは何故ぞか。
ともあれ、恩に報いることがおっちゃんしなければならんことでござる。

ポン太殿、
おっちゃんが全国幹部だったら大変なことになってしまうぞよ。
安心くだされ(^o^;)

おっちゃんは信心歴が長いだけぞよ。ここは突っ込みどこぞ。
皆の方々から激励しまくられるレベルぞな。
故にだ、
よろしくお願い致すぞよ\(^o^)/

では寝るとするぞか。

いつもながら車中でござる(^o^)
 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月15日(金)13時51分4秒
返信・引用
  おっちゃんはもしかして、全国幹部ですか。  

re:おっちゃん

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月14日(木)23時30分37秒
返信・引用
  職員は言動に注意すべき  賛成です。

黙って笑顔で師匠と会員のためのみに奉仕せよですね。

たがために人間の道学ぶかな (創価大学学生歌)
何回も何千回も歌って来たはずだ。
その意味で、注意して使命の道を歩んで欲しい。
 

創友会②

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月14日(木)23時23分48秒
返信・引用
  心して書きます。
H田地氏の問題が表面化し、我が地方でも査問は始まった。
私の近しい人間が数名査問に呼ばれた。
査問に呼ばれたことがきっかけで戦いの熱い生命を止めた。
私は即我が地方の責任者に抗議及び実態の説明を求めた。
同時に我が地方の創友会職員と一人一人お話しした。

結論。結局自己防衛がほとんどであった。
案山子との面談はなかったことにして欲しいと。

ほんの一部に、案山子よ 今は戦いを止めてはいけない。
今動くべき時ではないと。

ならば、学会から処分されても生計が出来る人間が動くしかない。
かつて、H田地氏は一凶を禁ぜんと、全国の広宣部に大号令をかけた。
現場の我々は死に物狂いで対論に挑んだ。

創友会の特に職員の皆様
どうか、今後の創価学会を憂い行動を開始せよ!

創価大学の長城会よ
今こそ、先生からの薫陶に応える時ではないか!
先生がもし亡くなられたら、君達は必然と無用となるか
永遠に厳護の闘将となるか
我ら一般会員は見張っているからね。

もう一度 創友会よ  立ち上がれ!
悪い幹部を倒せ!ではない。
全魂で池田先生、奥様、全世界の会員を守り抜け!
時間は限られているぞ!

思い出そうよ、平成2年の全国学生部総会(夏期講習会 大石寺)での
先生のスピーチ。森田理事長のさけびを!
 

こんばんはでござる

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月14日(木)21時47分18秒
返信・引用
  ちょいとカメレスぞ。

「日本一の戦い」に邁進するクジラ殿に賛同致すぞよ。\(^o^)/ホントピョ~ン

それとだ、
座談会には笑いが必要なのも同感ぞ。
おっちゃんとこも地区部長がよく振って来る故、おっちゃんボケに徹する訳ぞ。

しかしだ、
ユーモアとふざけは次元が異なる。
そこは大事なポイントで常に思考を廻らしておる。
おっちゃんも大爆笑ありの座談会は男子部時代からの流儀ぞよ。

ともあれ、
師弟あり体験あり感謝あり感激あり決意あり笑いありの座談会。これでなければいかん。
片隅に座るおっちゃんでも、もしや使命があるかもしんぞな(^o^;)

あとぞ、
邪魔する訳ではござらんが、
おっちゃん社会的な立場や役職云々はここでは全くフリーの立場でござる。
もしやおっちゃん本部関係のスゲー立場かもしれんし、どこぞの重役かもしれんぞよ。
はたまた用務員のおっちゃんかもしれんし、遊び人か飲んべえのおっちゃんかもしれん。

いわゆる創価家族の一人であることには違い無き事かもしれん。
先生直結もまたしかりでござる。

それと更に余談でござる。

職員絡みのお方はリアルではもちろんのこと、さながらネット上での発言は気を付けなければなるまいこと少なく無きぞな。常識を踏み外しまくったのがあれぞか。元なんたらでござろう。

仮にこれからか、おられるようでござれば、その際はご注意のことそこはお願い申し致す。

これは、おっちゃんが述べるに非ずであったぞや。

では、寝るとするぞよ(^o^)
電車内のおっちゃん故ぞ。
 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月14日(木)19時09分9秒
返信・引用
  案山子様、謎の弟子X様、創友会は先生直結で、団結が凄いと聞いたことがあります。  

re:謎さん

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月14日(木)12時59分25秒
返信・引用
  謎殿は創友会でしたか。
数日前の投稿で・・・組織から外されている・・・とありましたね。
少し心配しておりましたが。

管理人クジラさんは百戦錬磨の地区部長です。
クジラの掲示板の皆様もそれぞれの立場で戦っておられる。

もし、機会があればお話してくださいね。
 

re:創友会

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年12月14日(木)04時59分51秒
返信・引用 編集済
  私は創価大学の卒業生なので、創友会の壮年です。
頑張ります。
 

創友会①

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月14日(木)01時17分43秒
返信・引用 編集済
  おっちゃんは奥様のおかげで主戦場にて頑張れる、誇り高き奥様です。

役職上、会合などの連絡ルートが悪いのか時々知らないこともあります。
しかし、絶対に外せない会合は婦人部が直接訪問されます。
案山子さん、決戦の時です地区部長を地区を支えて下さい。と。
そんな時に私は寝ずして唱題し参加します。
皆さんの真剣な気持ちをもっと早く感じる自分に成長しないと。

学生部の時、八王子の都議選の会合で、戦い切って焼肉食おうぜと叫んだ幹部がいた。
なんじゃ?ふざけてるのか?支援妨害か?と耳を疑った。H田地であった。
16期から19期くらいの八王子学生部は覚えているだろう。
元々こころが、師弟がないのですよ。

かつて 人間の中でを取材して出版された吉村氏の講演を拝聴した。
今、聖教新聞に先生のスピーチをまとめるチームがあるとと聞いているが。
先生の指導は師弟直結である。聖教チームがどこまで弟子の気持ちがわかるか。
それができなければ、師匠の言葉の意味さえ判らない不逞の弟子となってしまうと。
そのチームの総責任者はHD。会員の殆どが知らないが。職員は皆知ってるだろう。
HDさんは今どこで何をしているのでしょうか。
HDさん何故チームは解散となったのでしょうか?

とまあ、宿坊俺様達にも時々、少しづつぶつけたいが。
当面は虎氏に任せたい。

全国の創友会の壮年部よ君らの使命を果たす覚悟で戦ってくれ。
職業宗教家として今後も生きて行くのか。
弟子として創価大学の出身者として生きていくのか。
本部はもとより、全国で皆が見ている事を忘れてはいけない。
特にクジラ板の学生部出身者は徹底的に創価大学出身の職員を見つめているぞ。
学会首脳より、民衆の判断が本当は怖い事を、忘れてはいけない。

たちあがれ、創友会よ!
 

ふむふむ、そう言えばだ

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月13日(水)22時36分13秒
返信・引用
  先日メールがあって、また会合があるそうじゃ。

どぉ~しようかのう。
仕事も忙しいし飲みもあるし。・・だしだし。

そう言えば寒いし。
おっちゃん出れないかもしれん。
否、
出ないかもしれん。
いや、
はっきり言うと出ない決意ぞ。どうじゃ(>_<)

で、女房曰く。
「壮年部また集まるんだって?」

婦人部に情報が回っておるのか女房にだけ情報が回っておるのかは知らんが。
既に脇を固める作戦が万全のようぞ。

でだ、
恐ろしいくらい絶妙なタイミングで再度地区部長から電話が来て、
おっちゃんつい勢いで「出れるぞ」と言ってしまったぞよ。
油断ぞ。

予想外の会合はおっちゃん遠慮したいのでござるが、行ったら行ったで、
「良かった\(^o^)/」
に必ずなるのが学会の会合ぞ。
大昔からそこは変わらんこと存知な訳ぞ(^o^;)
活動は、
細々とのんびり、と言う訳にはいかんようぞな(^o^)

真面目が一番ぞ。挑戦もまたしかり。

 

日本一の座談会を目指して!

 投稿者:クジラ  投稿日:2017年12月13日(水)22時09分57秒
返信・引用
  日本一の座談会を目指して!

皆さん( ^ ^ )/□ こんばんは~!
おっちゃん( ^ ^ )/□
虎さん( ^ ^ )/□
案山子さん( ^ ^ )/□
謎さん( ^ ^ )/□
説教オヤジさん( ^ ^ )/□
ポン太さん( ^ ^ )/□
その他の皆さん( ^ ^ )/□
いつも素晴らしい投稿をありがとうございます!
まとめてのお返事ですみません。
皆さんに感謝の思いを込めて座談会について書いてみました。

日本一の座談会を目指して!

池田先生は言われました。
座談会があるから、学会は強い。絶対に崩れない。
戸田先生は叫ばれた。
「百万言の耳当たりの良い理論よりも、一つの座談会の実践のほうが、
はるかに広宣流布の歯車を回すことになる」

今回の12月度の座談会は年間目標の折伏7を超え 8!を達成
しての大勝利宣言できた最高の座談会になりました!
今日はクジラの地区座談会を少々紹介させていただきます。

◯友人や新しい人の参加で大結集
T副堅塁長は友人を二人も連れて来てくれています。S副堅塁長も
先日入会したばかりの奥さんとMちゃんを連れて仕事から直行で
参加してくれました!クジラの娘も、ちょっぴり不安なうちの
奥さんを連れて一緒に来てくれましたヾ(^∇^)/ヤッター
座談会までの唱題、訪問、呼びかけのお陰で凄い結集で会場に入れ
ない人が廊下にまで、とうとう小さな机も置けなくなり急遽撤去
する事に。クジラや担当幹部のM総県長と一番前の人が膝を突き合
わせて座るという、なかなか他では見れないギュウギュウの満員
御礼の座談会です!!

◯学会歌
学会歌の指揮はいつもSさんという80歳を超えるお婆ちゃんが
とってくれます!時にはふらつきながらも元気いっぱいのその雄姿
に皆が勇気をもらえます。とても可愛い人気者のお婆ちゃんです!

◯巻頭言
恒例の巻頭言は全員で声を出して読みます。座談会の中では会合中
に参加者が一度も声を発しない方もいる場合もあると思いますが、
これでは楽しい座談会になりません。座談会は一方通行でなく全員
参加が基本です。一人ひとりが参加者、出演者、主体者になっても
らう意味でも全員でやります。皆んなが大きな声を出す事で、全員
がそのあとも喋りやすくなるという良い効果もあります。全体的に
元気になりますね。

◯雰囲気作り
クジラが心がけているのは、協議会のような気楽な雰囲気の座談会
です。いつも結構な役職の幹部が入ってくれるので、下手をすると
緊張でいつもの楽しい雰囲気が出ない事もあります。だからクジラ
がいつもの様に元気に楽しく喋るという事です。皆んなで巻頭言を
読んだ後は「しかし可愛い声がよく出るね~」など、あいだあいだ
で合いの手のように言葉を入れていきます。そこで笑いをとりなが
ら、皆んなが気軽に喋りやすい雰囲気を最初から作っていきます。
この雰囲気つくりがかなり重要だと感じています。

◯各顕彰
クジラの地区座談会では毎回、折伏や、新聞啓蒙、家庭訪問など
あらゆる活動を通して、この1ヶ月でブロックで一番輝いた人に
「ブロック一番星!」として顕彰しています。堅塁長か白ゆり長
に素晴らしい点を紹介してもらい、本人からも一言いってもらいます。

100円ショップで買った可愛いヌイグルミにO白ゆり長がリボン
を付け、透明な袋に入れて100円に見えないようグレードアップ
してくれた物を「ブロック一番星」としてプレゼントしています。
3ブロックあるので毎月3人の方にプレゼントしています。ちょっ
とした物ですが皆さん凄く喜んでくれ、こういうちょっとした事が
大事なんだなあと毎回、感じます。

それと「一番星人形」が3個集まった人には「地区一番星」として
金メダル(勿論100円)と少し大きめのヌイグルミをプレゼントして
います。「地区一番星」をとった人は今のところまだ一人しかいません。

そして折伏ができた人には「◯◯地区広布貢献賞」として
100円の額に入れた賞状と金メダルをプレゼントしています。
金額云々ではなく、戦った事をキチンと皆さんの前で分かるように
顕彰していく事が大事だと思います。ああ、私の戦いを分かって
くれてるんだと思えば、また頑張ろうと思うのも人の心です。

◯楽しい企画
毎回、好評なのが爆笑間違いなしの「T副堅塁長ショー」です!
サンシャイン池崎のパクリネタで毎回、地区の誰かをネタにさせて
もらって爆笑をとっています。今回もサンシャインブレードを使い
皆さんを爆笑の渦に巻き込みました!クジラもお手伝いさせていた
だきました( ;∀;)へへへ

◯全員が喋る
全員一言コーナーでは皆さんが気軽に喋れる雰囲気がだいたい出来
上がっているのでドンドン、良く喋ってくれます。適度なガヤガヤ感
が良いですね。司会が時間を見ながら強制的にカットしていくほど
です(*゚▽゚)ノ地区婦人部長はいつもの様に、自分のペースで穏やかな
中にも決意あふれる話しをして、大事なことをしっかり訴えてくれます。

◯御書担当
クジラはよく御書を担当するのですが、いつも気をつけているのは、
たんなる御書の解説にならない事。この御書を通して今の戦いに置
き換えて
だからクジラは何を決意するのか!
だからクジラは何をするのか!
を具体的に話しをします。また、普段の皆さんの戦いのエピソード
も入れていきます。そして必ず笑いも織り交ぜながらの御書講義に
しています。この辺は関西で鍛えられていますのでψ(`∇´)ψヒヒヒ

◯担当幹部
担当幹部ですが、できるだけ上の幹部を呼ぶようにしています。
これは上の幹部が偉いからそうするという意味ではありません。
地区の皆さんは、例えば方面や総県の幹部などは何か雲の上の
人のように幻想を持っている方が時々いるのです。純真な人が
多いので仕方の無い事でもありますがこれは明らかに勘違いです。

この辺も正常にしていきたい事もあって、いつもそういう幹部が
よく座談会に来ていると、段々と幹部が身近な存在になって来ます。
またそういう上の幹部は良くしたもので、やはり良い話しをして
くれますし、上手に笑いを織り交ぜながら場を盛り上げてくれます。
この辺は流石だなといつも感心しています。もちろんその幹部自身
が素晴らしい活動をされているかは別の問題ですが。

問題は人気のある幹部は予約が取りにくいのです。だから何ヶ月
か先の予約になります。いくら人気のある方でも4、5ヶ月くらい
先ならばさすがに空いています。そういう先になると座談会週間が
いつかが決まっていないので、そういう時は何曜日の夜19時など
曜日で予約をとらせてもらいます。これもコツですね。

婦人部の幹部の場合は出来るだけ地区婦人部長にとってもらいます。
以前も中部婦人部長の予約をとってもらった時も、地区婦人部長は
かなり緊張していたようで可愛そうに思いますが、約束がとれた時は
自信満々に中部婦人部長がこんど座談会に入ってくれます!と元気い
っぱいの笑顔で皆さんに報告してくれました。慣れとは恐ろしいもので
いつも総県や、方面幹部が当たり前のように入ってくれるので、いつ
のまにか地区の皆さんもそれが普通のようになってきました!

座談会がこういう楽しい雰囲気になっているので担当幹部の方も喋り
やすいのか結構のってくれているように感じます。来年は全国幹部に
挑戦してみようと計画していますψ(`∇´)ψヒヒヒ

以前、宿坊板のジョーカー氏と座談会の事で、対話した事があります。
彼は比較的、真摯な態度で接してくれたので好感が持てました。
「最高の座談会とはどういう座談会なのか」というテーマです。
ジョーカー氏は、結集や、新しい企画や、御書の研鑽など至極まっとう
な優等生的なこたえでした。これに対してクジラが言ったのは
「最高の座談会とは、我が地区座談会です!」と言いました。
地区部長として日本一の座談会をやっている自信がありますよ!と。
ジョーカー氏もそう言える座談会にして下さいねと話しをした事があり
ます。ここが宿坊板には無い戦いです。理屈ではないのです。

座談会に参加した皆んなが口々に「今日も楽しかった」「来て良か
った」という声が聞ける事がクジラにとって一番嬉しいことです。
というのは座談会での原点になる戦いが過去にあったのです。

クジラがまだ20才の青年部の頃に聖教新聞の座談会の記事を見てふと
思った素朴な疑問。こんな楽しそうな座談会ってどこにあるんだろう?
なぜうちの座談会はあんなに暗くて元気がないんだろう?どうしたら
ああいう楽しそうな座談会になるのか唱題をしながら考えていました。
先生の指導に「獅子は伴侶を求めず!」とあります。そうだ、自分達の
地区座談会は暗い雰囲気だけど、自分達が頑張って楽しい企画をして、
盛り上げていけば聖教新聞の様な、皆んなが顔を上げて、明るく笑いの
ある座談会になるんじゃないかと気がついたのです。結局は人に頼って
いる甘ちゃんな自分に気づきました。

そこでやり始めたのが男子部の漫才でした。H班長とクジラと二人で
頑張ってネタを考えて、何度も練習を重ねて座談会で披露したところ
大いに受けて、あの暗い座談会が楽しい座談会に変わっていったのです。
その漫才を毎月続けた結果、次第に参加者が増えていき、その噂が広
がり、他の支部の方が見学に来てくれたり、私達の地区でもこの漫才
をやって下さいと依頼を受ける様になったのです。男子部時代のよき
思い出です。あれから座談会にかける思いは今も燃えているのです!

池田先生はいつも座談会の事を語ってくれました。
「学会の座談会には「対話」がある。「自由」がある。「平等」がある。「哲学」がある。そして「希望」がある。
毎月、座談会の週になると、私の胸は躍る。
日本中の、あの町この町。会場の窓からは、温かな光がこぼれている。明るい歌声が聞こえてくる。朗らかな笑いが響いてくる。
どんな語らいが生まれているのだろう。
どんな決意がみなぎっているのだろう。
私は、そっと会場の後ろに座って、皆様方の一言一言に、心から拍手と声援を贈りたい思いである。
私は座談会が大好きだ。
(随筆人間世紀の光3 伝統の「座談会」の思い出〔下〕より 2006年1月20日)
○ セイキョウオンライン   http://www.seikyoonline.com
引用以上。

それでは皆さん!来年も日本一の座談会で大勝利するぞ~!!
ヾ(^∇^)/では~



 

活動

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月13日(水)10時50分52秒
返信・引用
  我が家は祖母の時代から創価学会員です。
私は未来部、学生部、男子部を経験し今壮年部員です。

今まで純真に地道に活動ができた訳ではございません。
仕事が忙しく活動から離れた時期
幹部の一言に心折れて組織から離れた時期
組織活動のスピードにしんどくなって仕事に逃げた時期

朝晩の勤行と聖教新聞の先生の指導だけは読んでおりました。
池田先生が本部幹部会などに出席されなくなった頃
先生と共戦させていただく物理的時間に限りがあると感じ
ふらふらっと組織活動を再開しました。

嫌いな幹部は嫌いなまま
次から次へと流れてくる活動にも疲れる
ただ、今はそれを戦わない言い訳にはしないと決めています。
全ての活動に歓喜するわけでもなく。・・・

使命と責務は自らの生命から湧いてきます。
そして、守ってくださる同志、守ってあげたい同志が出現します。
山本伸一の代わりとまではいきませんが
そんな使命感で現場でふんばっています。

今、病気と闘っている親友がおります。
池田先生の総仕上げに戦えないのが悔しいと涙しておりました。
どんなときでも先生を忘れず、同苦する君はすごい弟子である。
そんな君を尊敬し誇りに思います。
君の分も戦い抜くからね。どうか病気に勝ってくれ!
 

おはようでござる(^o^)

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月13日(水)08時39分40秒
返信・引用
  ポン太殿、
お心遣いのお声掛け感謝でござる。
優しさには強さも必要でござろうし、何より行動力が必須と思うぞよ。
故にだ、
まだまだのおっちゃんは精進致すのみでござる。
大変でござるぞよ(>_<)

それからだ、
謎殿、
おっちゃんはクジラ殿や案山子殿のようには至らん。先日の座談会には啓蒙用紙1部をやっとで持参でござる(^o^;)

ともあれ更に挑戦でござるぞよ。
影に徹する祈りは有難くエネルギーでござるぞな。
\(^o^)/
 

re:そういえば

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年12月13日(水)06時44分33秒
返信・引用
  おっちゃん、お礼をありがとうございます。

私は、組織から外されてるので、
おっちゃんやクジラさんや案山子さんのような活動体験は報告できませんが、地域で戦う姿を尊敬して読ませていただいております。

朝は、1時間お題目をあげてスタートし、
地域のみなさんやまわりの友人の幸福になるように行動する日々です。

寒さが増しているので、風邪に気を付けてお過ごしください。

 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月13日(水)06時33分40秒
返信・引用
  おっちゃん。親しみを込めて呼ばせていただきます。おっちゃんは凄く優しい方ですね。おっちゃんの投稿を読むといつも心がホッコリします。風邪などひかれませんように気をつけて下さい。  

信濃ちゃん(ご隠居)

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月12日(火)23時59分21秒
返信・引用 編集済
  あんさんまでが嘘こいて自画自賛って。
やめとき末期症状なんやから。
火を見るよりも明らかやん。
同盟唱題言うんやったら、オフ会の愚痴話するのなら、
毎月西湖で、10時間唱題会でもしはったらどないでっか。
いまさら、参加されてる方がって、それ言うか。
まず、仕事して実証示して、お題目毎日1万遍あげて、
先生のために何ができるか考えてみたらどないや。
谷川はほっといたらええやん。
職員に戻らんでもええやん。
まず、ご隠居が成長して、実証示して、家族幸せにしたら、
それでええやん。
宿坊の皆さんも、ここで毎日愚痴や、情報や、あいつがどうたら、
こいつがどうたら、夜中に書き込む時間があるんやったら、
同志のために祈る方が価値あると思わんか。
所詮板の中で騒いどったかって意味あらへんで。
まず原田執行部を祈って、あんたらも愚痴こいてるようじゃ、
おんなじ境涯にいてるだけやで。
怒っても愚痴ってもアホカスゆうても、
結局は相手の為に祈った方が勝ちなんやで。
おんなじ境涯同士がなにゆうとんねん。
それも顔が見えん板で。
自分らのゆうこと聞く人を西湖に集め何してるん。
結局酒の飲み会やろ、早よ目え覚ましてや。
それと、オフ会のメンバーで、暴力、恫喝、する者に告ぐ。
池田先生が存命中にけじめつけないと子孫末代までおかしくなるで。
カッコだけで先生守るって、なんも守ってないやん。
行動も何もでけんチンピラは、元三人職員と仲良くやっていけばエエんんちゃう。
お互い似た者同士のカンパ好きやからな。

追伸
ひかるさん、あんたの投稿はどこまでも上から投稿やな。
分かる人には分かるで。
ところで、この間のKさん主催の会合参加しはったん。。。
今頃遠藤文書読んで憤慨してる人っているんや。
ずれまくりやな。
 

先生のお父様のこと3-5

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)22時07分31秒
返信・引用
  学会における活動が多忙を極めるようになってから、私は実家へほとんど帰れなかった。なにし
ろ自宅すらも、全国の地方を回ることが多く、なかなか帰れなかったのである。昭和三十一年の
暮れも押し詰まった師走の十日であった。父が亡くなった。六十八歳。心臓の老衰である。

訃報を聞いて、その夜は十年ぶりに実家に泊まった。ことのほか寒く、長く感じられる夜だっ
た。父は横になって皆とテレビを見ている時、眠るようにして亡くなったという。そんな話を聞
きながら、こたつを囲んで兄弟ともども、一夜を明かした。近隣の人々や学会の友が弔問にこら
れた。庭には赤赤とたきぎが燃やされていた。

正直のところもう少し長生きしてもらいたかった。家を出て以来、息子らしいことは何一つでき
なかったように思えた。ただ一言「自分は長く不動の信仰をしてきたが、大さんのやっている法
華経のほうが高いようだね」と父がもらしたことが、今なお私の耳朶から離れない。亡くなる三
年前の二十八年、父はやはり心臓が悪くなり寝込んだ。いったんは危篤となり、親戚が集まり、
葬儀の手はずもとられたほどであった。それが見事に持ち直し、すっかり元気になって、自分で
櫓をこいで好きな海に出るまでになった。

亡くなった父の顔には、笑っているような安らかさがあった。大正時代の少壮のころは家業の海
苔業は隆盛を極め、東京の高尾山の信者だった一家は、そこに池田家の石碑を建てたほど余裕も
あった。北海道の数十町歩の開拓に夢を燃やし、事業に飛び回った。その後、没落し、戦争がそ
れを決定的にしたが、父は強情といわれ、真っ正直といわれながらも、精一杯に人生を生きた。

以上
 

先生のお父様のこと3-4

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)22時05分5秒
返信・引用
  夏が過ぎ、秋も去った冬の寒いある日である。戸田先生は、一人で蒲田の私の実家をわざわざ訪
問してくださった。頑固一徹の父は、初対面であったが、家を出た息子が師事しているという磊
落な紳士を尊敬して迎えたようである。私はその場に居合わせなかったが、戸田先生は「息子さ
んを私に下さらんか」といわれたという。父はしばらく考え込んでいたそうだが「差し上げま
しょう」と答えた。

この父の返事は珍しい。というのは、私は、小さいころから五、六軒の家から養子にくれといわ
れたことがあったようだが、そのつど、強情さまの父は、一言のもとに「とんでもない」とはね
つけてきたからである。きっと戸田先生の人格が、自然に父から快諾の言を引き出してしまった
のであろう。

戸田先生は、そこで「実は、良い縁談があるのだが・・・・・」と切り出されると、父は「息子
は今あなたに差し上げたばかりです。どうなりと」といった。

話は進み、市ヶ谷にあった旧創価学会の分室の近くの寿司屋の二階で、双方の親を呼んで、見合
いをしてくださった。話は進行していたのであるから、これは「見合い」というより「家族同士
の顔合わせ」といったほうが正確であるかもしれない。強情さまは、息子の "嫁〃がなかなか気
に入ったようであった。
 

先生のお父様のこと3-33

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)22時02分34秒
返信・引用
  関東大震災のころを境にわが家は、徐々に没落していったらしいが、決定的にしたのは父の
病気であった。母は古市場(現在の大田区)のかなり大きな農家の娘で、大正四年に父と結婚。
大震災が大正十二年であるから、母は家計的には、結婚後しばらくして、坂道をどこまでも転
がっていくような按配になったわけである。七十九歳になった母は「わたしゃあ、たのしかったよ」
と笑っているが、いつも達者で貧しさなどにはくじけなかった強い女性であった。
父は男三人、女五人の兄弟で、次男坊。父の兄弟は協力して海苔採りをやっていた。そして
池田本家の跡目は長男の百太郎といった。漁期には、毎年、千葉や山形からシオトリ(男の雇
い人)が二、三十人、ホシッカエシ(女の雇い人)が七、八人手伝いに来ていたという。そのころ、
一軒の家にくる手伝いの人々の数は、平均して一、二人ということだったから、極めて盛大に
やっていたことがわかる。「ご飯のおひつも、車をつけて転がしたもんだ。人数が多いんで、そ
うして飯を盛らないと間に合わなかった」とも耳にした。母にいわせると、父の兄弟は「新しもの
好き」となるが、海苔の採取にしても、なんやかやと新しい工夫をしていったようだ。
 

先生のお父様のこと3-2

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)22時00分39秒
返信・引用
  また、六尺のかつぎ棒があったというが、この棒は、何代か前の当主が品川から不入斗(のちに新
井宿村と不入斗村が合併して、入新井町になった)まで、「もし運んだら、米二俵やる」との話を
真に受けて、げたばきのまま五キロの道をウンウンうなりながら帰ったという、そのかつぎ棒で
ある。強情の血筋は、代々みがきがかかったらしい。

この強情の父に、母はよく仕えた。海苔の仕事は手間暇のおそろしくかかる仕事である。朝早く
から海苔採り、日中は海苔干し、それに炊事と育児、最盛期の秋から冬にかけては、昼食など忘
れたとのことだ。手はいつもあかぎれができていて、五十すぎるともう白髪が目立つ母であっ
た。

昭和にはいってからの父や母は、二・二六事件、日中戦争、第二次世界大戦、終戦へとつづく激
動期に、いつも戦争の影を背負わされて、思いまかせぬ人生を、精一杯に耐えて生きたことは確
かである。平凡ではあったとしても、善良な庶民の誇りを、私は愛惜したい。

今はすっかり年老いて七十九歳になる母は、病弱だった私を気づかって、会えば「体だけは丈夫
にね」としかいわない。母はいつまでたっても母である。

 

先生のお父様のこと3

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)21時56分44秒
返信・引用
  私の履歴書

私の履歴書はいたって平凡である。最近、羽田の東京国際空港の厄介になることがひんぱんになったが、大森ちかくの高速道路を通るたびに、きまって幼いころのことが一瞬に頭に浮かんで
消えるのである。なにしろ生まれ故郷のことだ。いまは昔とすっかり変わってしまったが、それ
でも昔の俄の痕跡がまったくなくなったわけではない。私はいまの東京・大田区の入新井に昭和
三年正月二日、海苔屋の倅として生まれ、幼時を糀谷で過ごした。
私の幼いころは、浜の潮風が野面をわたり、その野原のあちこちに、海苔製造業の家々が散在し
ていた。海岸から沖へかけて、海苔の竹ヒビが均等な間隔で美しい模様をみせながら遠くひろがっていた。四季折りおりの花が咲く野原と波が打ち寄せる砂浜は、私たちの格好の遊び場で、
赤トンボが姿を消す秋の終わりごろには、澄んだ空の下で銀色のススキの波がさわさわと揺れて
いた。そのころ右手にあった羽田飛行場は、のんびりしていて、練習機が時たまプロペラを鳴ら
していた。
かつて大森一帯が、浅草海苔の製造で全国一の覇を唱えたことなど、いまは昔話になってしまっ
たが、今日のように家が密集し、町工場がひしめきはじめたのは、昭和も数年すぎて、日本が第
二次大戦への道に傾斜したころからのようである。今日の工業地帯が現出する前は、大森海岸の
一帯は漁村のたたずまいで、空にはスモッグもなく、海は透明で青かった。
子年生まれの父は、名を子之吉といい、母は一で、私はその五男である。
妙なことだが、生まれてすぐ私は捨て子にされた。私の生まれた昭和三年に、父は四十一歳で、
ちょうど前厄の年に当たっていた。それで厄よげの迷信的風習から、私はとんだ目にあった。もっとも捨てた途端に、拾う人もあらかじめ決めていて、そんな手はずになっていた。
ところが知人が拾う前に、だれかが拾って駐在所に届けてしまったから、一時は大騒ぎになった。消えた嬰児に、父母は大あわてにあわてたらしい。
この話はよく聞かされたが、迷信はともかくとして、父母の心情には私が丈夫に育って欲しいと
いう祈願がこめられていたのだろう。
父は一言でいえば、頑固な人であった。十八年前に亡くなったが、生前、近所の人びとから〝強
情さま〟と呼ばれていた。それで、私たちも「強情さまの子だな」で通ったものである。頑固の
裏に、ばか正直な生一本さが貫かれていて、結局は人の好い父であった。
この頑固さは、先祖伝来の気質であったらしい。江戸時代の後期、天保の大飢饉の時(一八三六
年)打ち続く天候異変から全国的な凶作となり、農民の餓死が各地で起こった。この惨状に、幕府
は救助米を放出した。ところが、村の池田の祖先は「もらう筋合いはない。草を食べてもなんと
か生きていける。他の人に回してくれ」といって、頑として救助米を受け取らなかったという。この話は、後でいろいろ粉飾されているとは思うが、この時以来、村人たちは〝強情さま〟とい
う名を奉った。父もこの子孫である。
 

先生のお父様のこと2

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)21時45分51秒
返信・引用
  人間革命第六巻 推移
春木夫妻を訪れてから数日後、戸田は蒲田に、伸一の父を訪問した。冬の寒い日であった。
初対面の二人は、机をはさんで語りあった。戸田の磊落さに、父親は寡黙のまま、世間話から伸一の話などにうつった。
すると突然、戸田は居ずまいを改めて言いだした。
「伸一君を私に下さらんか」
父親の宗一は、戸田の単刀直入な申し出の意味を、とっさに測りかねて、しばらくは無言であった。そのうち短い問いかけが、つぶやくように口から出た。
「伸一をですか」
「そうです。伸一君を私に下さい」
戸田の言葉は、はっきりしていた。宗一は、ふたたび深い沈黙に沈んでしまった。
戸田は、さかんに煙草をふかしている。
「・・・・」
寡黙な宗一は、思いをめぐらしながら、困ったように煙草を揉んでいた。彼の脳裏には、ビルマで戦死した長男の思い出が蘇った。そして、幾人かの子供のことを考えたりしていた。とくに五男の伸一は、幼い頃から病弱で、宗一が、その将来を心配し通してきた子である。今は家を飛びだし、宗教に凝って家に寄りつかなくなったが、わが子は我が子であった。

その伸一を、戸田城聖という、息子が普段から「先生」と敬愛する当の人物から、突然、くれと言われたのである。
宗一にしてみれば、病弱な伸一が曲がりなりにも生きのびられたのは、やはり自分が我が子のことをこれまで心配してきたからだと、思えたのであろう。
宗一は、戸田の唐突な申し出に即答できるはずもなかった。彼は、ためらいながら、戸田という人物を考えていた。伸一が戸田のことを語った時の心酔のようすが、彼の頭には残っていた。いま、その人物と対面してみて、彼は伸一の心酔も無理からぬことに気づきはじめていた。
彼の想像では、宗教人としての戸田は、いかめしく、世間ばなれして、彼などとは無縁の人物だと思っていた。いま、その人を眼前にしてみて、宗一は先入観念を払わねばならなかった。
戸田は、まさしく一人物であるようだ。率直で、嘘がない。しかも十年の知己のように磊落で、人なつっこい稀な人格者である。まことに信頼するに足る人物だと、宗一には思えてきた。
そう気がついたとき、宗一は自然に、自分でも思いがけぬ言葉が出てしまった。
「差しあげましょう」
「下さるか。伸一君のことは、今後いっさい戸田が責任をもって引き受けましょう。ご安心ねがいます」
戸田は軽く会釈して、煙草を灰皿に疎み消した。
「よろしくお願いいたします」
宗一は、居ずまいを正して頭を下げた。
顔をあげたとき、戸田は、ヒタと宗一を見つめながら言った。
「ところで、じつは伸一君に、縁談がいま起きたところなのです」
戸田は、峯子のことを詳細に話してから、宗一の決断を促した。
「私のみるところでは、しごく良縁と思われますが、いかがなものでしょうが」
戸田は、宗一の沈黙を予期していた。ところが宗一は、意外にも簡単に答えた。
「伸一は今、貴方に差しあげたばかりです。どうなりと、いいようになさってください」
即答が返ってきて、これには戸田も面喰った。彼は、破顔一笑して言った。
「いや、まいった!」
二人は、互いに声をたてて笑いあった。意志の強い戸田と、強情一徹の宗一とが、伸一の結婚について完全な合意に遷したのである。
 

先生のお父様のこと 1

 投稿者:説教オヤジ  投稿日:2017年12月12日(火)21時44分7秒
返信・引用
  ここ2~3日
報恩の意味を込め
先生のお父様に関する記述を追ってみた
少々長くなるが、数回に分けて、ここに紹介したみたい。

池田SGI会長 平和へ対話  潮出版社

父は、180cmほども背丈のある偉丈夫だった。寡黙ながら、いつも平静で、自らの信念にしたがって、正しいと思うことはどこまでも貫き通した。一本気で頑固、几帳面できれい好き。
反面、お人よしで面倒見がよく、他人の世話もよくした。
そんな父のことを、まわりの人たちは"強情さま〃と呼び、一目おいていた。
屋敷の広い庭には、大きな池も掘られていた。
少年が2年生のころ、トンボ踊りに夢中になって、その池に落ちたことがあった。
大人でも背が立たない池だ。もがけばもがくほど体が沈んでいく。大声を出して助けを呼ぼうとすると水を飲む。呼吸が苦しくなって、もうダメかと思ったとき、体がスーツと浮き上がった。父の太い腕が、両わきに差しこまれだのだった。少年は、夢中で父にしがみついた。
2、3日たって、父は「どうだ、もう大丈夫か」とひと言いったきり、池の近くで遊ぶななどと小言めいたことは一切言わなかった。
少年の心に、父の強さが根づいた。
父は、若いころ兵隊にとられ、一時期、現在のソウルにいたことがあった。人道的な考えをもっていて、韓国人に対する日本人の態度に憤慨してもいた。当時、多くの日本人にあった植民地民族に対する差別意識からすれば、父は深い思いやりのある人物だった。
たまに父は、「ソウルの夜景は、世界一だよ」などと、少年に話すことがあった。そして、いくつか韓国の言葉を教えてくれたりした。
少年は、その夜景を毎日見ている同じ年ごろの子どもたちの生活を想像した。あの地にもこの地にも人が住む。世界の広さを知った。
父は、北海道開拓という大きな夢ももっていた。実際に、釧路の西に広がるチャロ原野(現・白糠町) で土地を取得し、開拓事業をはじめていたのだ。だが、関東大震葵の影響で打撃を受
けた海苔養殖を建て直すために、少年が生まれたころにはその土地を手放していた。
「いい馬がいてな。原野の一本道を、人馬一体で行くんだ・・・・」
父は、たまに北海道の開拓の様子を懐かしむように語ることがあった。真っ白い雪の原を進む馬に乗った父―――少年の想像の翼はます大きく広がるのだった。
 

そう言えばだ

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月12日(火)21時36分31秒
返信・引用
  謎殿、
今更でござるがおっちゃんのコメントをヨイショ頂き恐縮ぞよ。また恥ずかしいものぞな。
クジラ殿もさすがでござるし、皆の方々しかりでござる。

おっちゃん皆の方々の内容を読み勉強させて頂くのみで、
あれぞ、打つことを忘れる有り様ぞよ(^o^;)

寒さが増すこの頃、
皆の方々健康管理をでござる\(^o^)/




 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月12日(火)17時51分3秒
返信・引用
  クジラ様。地区討議の重要性を教えていただき、感謝します。私も頑張ります。  

これだけは言うとくで。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月11日(月)22時58分41秒
返信・引用
  H頭(秋谷)
H田地(原田)
K親分(長谷川)
K原(谷川)
この4人衆だけは忘れたらあかんで。
正義を語り後釜狙い金も狙うな三悪道。
ついでに物騒な話ですが、何か私の身にあったなら、
必ずそれはそれは信じられない方に連絡行くようになっておりますので、
狙うなら姑息に汚い手を使って現れてくださいね。
まさか、私をアル中にしないでしょうね。
まさか、私を薬漬けにしないでしょうね。
まさか、私を監禁なんてしないでしょうね。
因みに、飲む、打つ、買うをしない俺ですが何か。
 

栄光の年へ

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月11日(月)17時22分20秒
返信・引用
  クジラさん いつも素晴らしい投稿ありがとうございます。
貴殿の日々の戦いに諸天は讃え、晴天の空に虹までもが・・・

さて、おっちゃんも栄光の年はすでにスタートしていると
クジラさんも地区討議のお話が

私も地元地区に参加する予定。
早速、12P×3の申し込み用紙を持って参加しますぞ。

ある人が言っていた。
新聞啓蒙がなかったら学会活動は楽しいのにねえ。
そこにつけこんで宿坊は政教珍聞などと珍説を唱える。
公明支援がなかったら折伏できるのにねえ。
そこにつけ込んで宿坊は○共が如き噂話ばかり垂れ流す。

広宣流布とは折伏であり拡大である。
新聞も支援も全て広宣流布の武器であり
我らはこの戦いで宿命転換してこれた。
功徳もたくさんいただいてきたではないか。

悪い幹部や教学ばっかりやって有頂天の幹部の共通点。
自身の外部の友人知人に仏法対話をしてこなかった。
聖教拡大(毎年・毎年)挑戦してこなかった。
号令だけかけて公明支援をしてこなかった。

あれ?不思議ですねえ。
クジラさんや虎さんの投稿に名を連ねる【俺様こそが弟子なり】に似ていませんか?

地域の重鎮である老支部婦人部長が叫びました。
池田先生が新・人間革命に勝鬨の執筆を開始くださった。
栄光の年は私は勝った!だって師匠が勝鬨って言われてるんだから!

 

善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐

 投稿者:クジラ  投稿日:2017年12月11日(月)13時02分2秒
返信・引用 編集済
  連投です( ^ ^ )/□

随筆 新・人間革命   271 信心の巌窟王  法悟空
2002年7月24日 聖教新聞
○ セイキョウオンライン http://www.seikyoonline.com

人間は苦難によって強くなる
極悪と戦ってこそ極善の人生

・・・・・中略・・・・・

 戸田先生は、私たち青年に言われた。
 「デュマは、ここで若々しい生命に向かって、一つの人生の嵐を吹きかけ、生きるか死ぬかの思いをさせた。
 肉体的にも精神的にも、人生の苦しみを味わったものが強くなる。故に偉大なる青年は、安逸を求めるな」

 まさに、「艱難に勝る教育なし」である。あらゆる機会をとらえ、青年たちを育み、鍛えに鍛えてくださる師であった。

 デュマは、ダンテスに、こう語らせている。
 〝人は雄々しく不幸に立ち向かうことから、立派な強い人間となる。こうして不幸は転じて幸運となるのだ″

・・・・・中略・・・・・

 あのダンテスは、闇牢の無念を晴らすために、〝復書の鬼″と化した。
 一方、戸田城聖先生は、広宣流布の使命に命を捧げ、万人に幸福をもたらす〝信心の巌窟王″となって、昭和二十年の七月三日、生きて獄門を出られたのであった。
 後年、妙悟空の筆名で書かれた小説『人間革命』で、戸田先生は、ご自身の分身の主人公を「巌九十翁」――「巌窟王」と命名された。

 先生は、師の獄死に話が及ぶと、涙を浮かべ、激昂されるのが常であった。
 「日本の国家主義は、牧口先生を殺した。殺したのだ。おれは必ず仇を討つ! 絶対に、牧口先生を死に至らしめた連中に鉄槌を下す!」
 怒涛が烈しく吠えるようなあの叫びは、今も、私の胸から消えない。

 戸田先生の怒りは、決して私怨ではなかった。あの軍国主義の時代に、信教の自由を貫き、人びとの幸福に尽くした師匠を迫害した、権力の魔性への激怒であった。


 実に十四年ぶりに自由の身となり、老神父から譲られた財宝を手にしたダンテスは、やがてモンテ・クリスト伯と名乗って、颯爽とパリの社交界に登場する。
 彼を苦しめた悪人たちは、それぞれ地位も財産も築き、社会の名士となっていた。
 虚栄の偽善者の仮面を剥ぎ取れ! ダンテスは無尽蔵の富と知略で、悪人たちへの仇討ちを開始する。最後の一人を倒すまで、復讐の決意は消えない。

 戸田先生もまた、一瞬たりとも、師を獄死に至らしめた敵を忘れられなかった。
 「かたきをしらねば・かたきにたぼらかされ候ぞ」(御書九三一㌻)と、蓮祖大聖人は厳しく試められている。

 本来、仏法には、血塗られた復讐はない。生命は尊極であり、たとえ悪人たりとも、命を奪うことは許されない。

 また悪業の法罰は、必ず悪人自身が受けるからだ。
 だが、悪は暴かねばならない。断固たる怒りをもって、徹底して追い詰め、打ち砕かねばならない。

 悪を蓉認すれば、さらに多くの人びとが苦悩の辛酸をなめなければならないからだ。
 中途半端な戦いでは、邪悪をますます増長させていくだけである。

 「瞋恚(しんに)は善悪に通ずる者なり」(同五八四㌻)とは御聖訓の一節だ。
 大悪と戦う正義の怒りは、大善を生むことになる。極悪と戦えば、極善になるのだ。

 そして、善人の勝利、善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐となるのである。


 ダンテスは、ある青年に強く語っている。
 〝私に命を与えてくれた人と、私に智慧を与えてくれた人が、いついかなる時も、私の心の中にいるのです″
 胸中で、生みの親と語り、師匠と対話しながら、生き抜いてきたというのである。
 ともあれ、師と共に生きる人生ほど崇高なものはない。
 かつて戸田先生は、師匠・牧口初代会長に語りかけるように、こう言われた。
 「あなたの慈悲の広大無辺は、私を牢獄まで連れていってくださいました」
 私も、師・戸田先生の出獄から十二年後、まったく同じ七月三日に、無実の罪で逮捕され、入獄した。

 世法、国法を犯したゆえではない。なれば法華経ゆえの受難でなくて何であろう。
 〝信心の巌窟王″の師に、私も弟子として連なり、獄中に獅子のごとく戦い抜くことができた。信心の境涯においては、「喜悦はかりなし」と言い切ることができる。
 初代、二代、三代にわたる〝信心の巌窟王″の闘魂!
 わが弟子たちは、その王者の信心の宝を断じて受け継いでいくべきだ。


 幾たびも投獄されながら、不屈の人権闘争を貫いたキング博士は叫んだ。
 「もしも、飛べないなら、走れ。もしも、走れないなら、歩け。もしも、歩けないなら、這え。ともかく、いかなることをしてでも、前に進み続けよ」

 生きて、生きて、生き抜く限り、必ず希望はある。
 動いて、動いて、前に進む限り、必ず道は開ける。

 いかなる苦難の嵐があろうとも、我ら〝創価の巌窟王″に敗北の二字はない。日蓮仏法とは、永遠不滅の希望の太陽を輝かす、人間勝利の信仰であるからだ。
引用以上。


宿坊板では
「ほんと極悪に対する怒りの一念が、学会総体(日本中)からどっかに消えちゃってますよねー。」

などと間抜けな事を言ってるアンポンタンがいますが
この人は地区で戦っていない
会員の心が分からないアンポンタンですね。

池田先生を葬ろうとした勢力!
案山子さんがヒントをくれた
極悪の幹部達。
学会員はこの悪を絶対に許さない!
誤魔化せると思ってもそれは無理だ。

ただ、クジラは宿坊板のように
一般の会員さんを馬鹿にするような
勘違いな戦いだけはしない。


ポン太さん( ^ ^ )/□
はじめまして!
此処には素晴らしい方が沢山います。
また、モウさんや、サブレさん
THJさん、厳護郎さん、yさん、mさん
大五郎さん、普通の人さん
阿部日ケ~ン(院政)さん、海さん
デブテックさんなどなどその他の
凄い方々がまだまだ見守ってくれて
いつかタイミングで参加してくれると
確信しています。
また意見聞かせて下さいね!


謎さん( ^ ^ )/□
謎さんが教えてくれた「池田先生の優しさ」
>指摘をする人は、相手のためではなく、自分は正しい答えを知っていて、間違えた相手よりも正しいという慢心と、
>自分は指摘してやっつけた!!という醜い勝ち誇った気持ちが隠れています。

本当に鋭い指摘だと思います!
このH田地一派の考え方の底流には
一般の学会活動よりも、日顕宗との法論を上の活動
として彼らは自負しています。
ここが勘違いの始まりで、この考えでは地区・ブロック
の現場では誰にも受け入れられませんね。

「善人の勝利、善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐となるのである。」
先生が言う通りに創価学会そのものを強くしていく!
我がブロックの勝利!
我が地区の繁栄!こそが邪悪への最大の復讐となるのである。

これがH田地一派がわからない。
なぜ分からないか?
それはH頭氏や、H田地氏自身が地区・ブロックの
最前線の一番地道な凄い戦いを避けて逃げてきたから。
日顕宗との法論を
「宗門の極悪一凶と激しく戦ってたあの頃のように」と
いつまでも懐かしく乙女チックのように
思い出に浸る勘違いメルヘンがH田地一派に蔓延しています。

もちろん謙虚に地域でも頑張っている広宣、教宣の同志も
いますので、そういう方は、H田地一派とは違います。

そして今水面下で蠢いている悪がハッキリと極悪と断定できた
暁には、クジラの掲示板が、真っ先に最大の声をあげさせて
いただきます!

極悪よ
思い知るがいい
君達の極悪ぶりを考えれば、H頭氏や、H田地一派も
所詮かわいいアンポンタンだ。

真面目な学会員がどれほど先生を想い
先生の敵討ちを楽しみにしているかを思い知るがいい

さあ、もう少し待てばとんでもない
皆があっと驚く
裏切り者が、尻尾を出す事だろう
君達、極悪の正体が徐々に露わにされてきている

皮肉な事にアンポンタンのH頭氏や、H田地一派たちの
間抜けな行動が君達を窮地に陥れる

極悪が一般会員を利用し
アンポンタンが勘違いな戦いで皆を混乱させる
どっちもいずれはアホが露呈しますので

私達は堂々と
「善人の勝利、善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐となるのである。」と叫び!
まず各地区にとっては栄光の年の1年を決する最大の戦い
「地区討議」を大勝利する為に頑張る決意です!

この意味、H田地一派には分からんだろうね(*゚∀゚*)
地区で地道に30年がんばれ~学会活動を舐めんなよ!

さあ、いよいよ栄光の年を大勝利にできるか、できないか
を決める大事な、大事な1年の原点の戦いが
「地区討議』です!(来週の地区もある)

この「地区討議』で勝利できるか!
最高の目標が立てれるか!
皆の心を一つにできるか!
ここで来年1年の全てが決まる大事な討議です!
まさしく地区部長としての真価が試されます。

さあ勇気を持って全員参加の素晴らしい
地区討議にしたいですね!
それでは皆さん!大折伏戦で宜しくマンボウです!
ヾ(^∇^)/では~







 

本当の「広布の歴戦の強者」

 投稿者:クジラ  投稿日:2017年12月11日(月)11時00分57秒
返信・引用 編集済
  皆さんさん( ^ ^ )/□
こんにちは!

おっちゃん( ^ ^ )/□
> 昔は気合い一筋であったが、最近は腰の低い方が多いようにおっちゃんは思うぞよ。一会員に最敬礼をされる幹部がおっちゃんとこは多いぞよ。

これはクジラも同感です!
むかしの方が偉そうな幹部が多かったです。
先生の指導が段々と浸透してきていますね!
でも、おっちゃんが一番、心で最敬礼してるように
感じるのはクジラだけでないと思いますよ!
ホントぴょん\(^o^)/


虎さん( ^ ^ )/□
いつも貴重な情報ありがとうございます。
H田地一派が虎さんの投稿に焦っているのは間違いないですね。
彼らの得意技は「大勢で一人を叩く!」ことです。

特に以前、池田先生の信頼もあつかった(当時は!)
H頭氏からの側近情報漏洩を嬉しそうにひけらかし
多重Hで宿坊板に垂れ流し続ける。
そういう事を知らない一般会員さんを
「お花畑の会員」「情報弱者」と蔑み、平気で馬鹿にします。
その心がすでに魔に侵されている事に気がついていない。

ハッキリ言えば、H頭氏やH田地氏からの側近情報漏洩は
そもそもが師弟違背の裏切りヤローがする常套手段。
まあ、そのお陰で連中が言ってはいけない事を
平気で掲示板に垂れ流す、口の軽い連中であり
相当なアンポンタンだと証明することになってしまうとは

H田地一派が自分達を歴戦の強者と自画自讃していますが、
本当の「広布の歴戦の強者」は身近な地区やブロックにいる
信心強情な無名のお婆さんや、お爺さんですね。
間違ってもH田地一派、君達でない事だけは確かだ!
だいたい自分で自画自讃しているアンポンタンは
誰からも信頼される訳がない。
このH田地一派が面白いほど共通しているのが、地元では見事に
相手にされていません。全く信頼されていない。
誰も信頼してくれないから自分で、、、( ;∀;)カワイソ~


案山子さん( ^ ^ )/□
まさしく案山子さんが書かれた「爺さん地区幹事」そのもの
が学会の素晴らしい戦いであり「広布の歴戦の強者」は
虎さんであり、案山子さんであり、おっちゃんであり、
謎さんであり、その他の皆さん、また一般の会員の
皆さんであります!

マトモな人は皆、宿坊からは叩き出されます!
◯共や日顕宗は仲間として重宝されてますね~( ;∀;)宿坊ナサケナイ

一般の会員さんは「お花畑の会員」ではなく
毎日毎日、仏法対話に走りまわり、新聞啓蒙の
拡大に挑戦して、地域の会員さんの為に足を運び
悩みを聞き、どんな話しにも笑顔で耐える
少々おかしな話しでもいちいち指摘しないで
大きな心で包んでいく
これが信心の戦いであり、先生を護ることと確信しています!

それでは皆さん!大折伏戦で宜しくマンボウです!
ヾ(^∇^)/では~

 

おはようでござる(^o^)

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月11日(月)08時39分41秒
返信・引用
  週初めは晴天でござる。
おっちゃん仕事は今週が山場ぞ。年末まで忙しいのは間違いないのでござるが、今週がカギぞ。
故にだ、
なかんずく今日一日を勝ち取るでござるぞよ。

ところでだ、
来年の戦いは既に始まっておる。のんびりしてはおれん。おっちゃんにわかに動くかの。

「人は触発があってこそ奮起する」(聖教新聞2017.12.10.四季の励ましから引用)

おっちゃん常に触発を受けまくりぞ。
「待っておくれ~(>_<)」って感じぞ。
しかしぞ。おっちゃんも触発を与えられるよう精進が必須のようぞな。
まだまだ成長致すぞよ。
闘ってなんぼぞな。心は青年でござる(^o^)

 

もうおしまい。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月10日(日)21時06分58秒
返信・引用 編集済
  誰でもええ  奴隷を止めな  見てるみんなも  地獄行き
奴隷さん  あんたの命  地獄界
モンブラン  自画自賛で  惨めやで
ドミ猿  ランカン  さあ大変
魔にさんに  侵され分からぬ  怖いです
性ちゃん感ちゃん  京都座談会  どうやった
カンパして  収支報告  出せるんか
家持が  戦う金は  カンパでね
生活費に  絶対使わぬ  勝つまでは
アル中で  仲間を恫喝  お前粕
本売れた  売れてないのか  寂しいな
板奴隷  ならなかったら  出禁です
なまこちゃん  あんたは誰か  知っとるケ
関東投稿  口ばかり言うとったん  グリ河内銀鬼後4重
ヨッシーの  得意技は  使い捨て
ご隠居の  得意技は  パトロンか
グリグリの  得意技は  上から目線で  中道です
EDはん  結局あんたは  谷川同類やん
小兵なぜ隠す  やっぱり影の  ボスかいな
素人が  素人手ェ出す それも内部にね by地婦
戦いは  炙って炙って  炙り過ぎ中毒
虹と創価家族さん  長い物に巻かれたん   残念
 

一線を越える投稿

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月10日(日)20時09分24秒
返信・引用
  おっちゃんも心配致すぞな (>_<)
それにだ、まったく理解できん。

 

身延の町民さん(ヨッシー)

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月10日(日)18時00分44秒
返信・引用 編集済
  あんたの身が心配やで。
一線を越える投稿を認める管理人さん、
あんたが心配やで。
それだけは止めとき。
ほんまにやめとき。
ペロも参加かいな。
お題目あげます。

追伸
京都の座談会忘れてたがな(笑)
虎を貶めるために集まった皆さんスンマソン。
直接連絡ちょうだいな。
管理人さんに連絡入れてくれたら会えまっせ。
 

お題目あげます。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月10日(日)12時33分44秒
返信・引用 編集済
  El mar de noche = 猫1cm = ヨッシー

因みに、皆さんご存知だと思いますが、
太ちゃん、赤胴さん、小作人さん以外はほぼほぼ
毎年夏前に行われるオフ会のメンバーです。

そこまでして今更、金原さんの書籍を出して来はるん?
教えてよ、まさか自作自演なん?笑

オフレコですが、虹の戦士さんって6~8重ハンネのグリグリさんやって~ ~

 

re:案山子さん

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年12月10日(日)09時09分10秒
返信・引用
  私もあるときまでは、壮年の方と毎週勤行をしておりましたので
懐かしく思い、会話やり取りの微笑ましいさもあり、応援したくなりました。

私の地域の壮年の方とは、1人は3年、もう一人は2年続きました。
毎週日曜日だけでしたが、勤行をしていると、相手の方がどんどん変わってくるのと、
勤行もそうですが、前後の会話が楽しみで毎週来られておられました。

案山子さんの素晴らしい戦い、応援しております。
 

おはようございます

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年12月10日(日)08時56分26秒
返信・引用 編集済
  おっちゃん、案山子さん、ポン太さん、虎さん
おはようございます。

先日は、私の投稿にコメントありがとうございました。

宿坊のツッコミどころ満載、批判だらけ、マルチアカウントだらけの投稿を読んでいたら、
なんか心がすさんでしまい、池田先生の姿勢とは全く違うなと思ったので
書きました。

追記として、池田先生は、戸田先生が悪く言われていると、
電光石火のごとく相手の所に行って、発言の訂正と理解を求め、
「最後には信頼を得て帰ってきた。」(←ここが大切)

なので、先生が「間違っていると思ったことにはすぐに声を挙げなさい。」
と言われたところだけを切り取って、批判ばかりすると、宿坊に残った残念な方たちのようになってしまいます。
声を挙げたら、相手を納得させて訂正させ、「信頼を得る」ところまで正々堂々やり切るのが
池田先生の弟子です。

おっちゃんのコメント
>行間を読みとる。真意を見つめる。内面を汲み取る。
>その人のために尽くす。

これこそが、池田先生であり、私達であると思います。
 

今年も終わりですが、毎日新たに出発です。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月 9日(土)14時58分24秒
返信・引用
  河内さんへ、お茶屋遊び連れっててと言う前に、ご自分の仕事を優先して社会に実証を示してくらはい。
来年こそは、仕事に段取りつけてオフ会に出席してくださいね。
裏執行部のグリ、ヨッシー、ご隠居、ご隠居のお弟子さん、影のHDさん。
お初投稿こんだけ続くと笑うしかないで。
ドンキ→武者修行→あの時と同じ→親方三色旗
焦って、仕事もせんと投稿ネタばかり考えるよりも
お題目あげや!
それと、俺の投稿を読んでからの誤字脱字を
わざわざ書かなくてもええやん、ゲロッパ?&S○○
気にせんでええよ、情報はなんぼでも入ってくるさかい。
 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月 9日(土)09時09分17秒
返信・引用
  謎の弟子様、初めまして。私もよく読み間違いをします。先生のお話しに救われた思いです。ありがとうございました。  

爺さん地区幹事

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月 9日(土)02時42分31秒
返信・引用
  連投すみません。遅いからいいですよね。
先日、紹介しました腰痛独居地区幹事爺さんですが
なんと、毎朝我が家で勤行を一緒にしはじめたんです。
月曜日から金曜日限定で。
理由は
1 毎日、日雇の仕事に行くため
2 起こせと言うから起きたら我が家に来いと
3 我が家に来て勤行をすると、我が家の恐妻は炊きたてのご飯と
   温かいお味噌汁と卵焼きを出してくれる。
4 生活のリズムを確立する、毎朝の勤行と聖教新聞を読むリズムから

昨日で3日目、6時半の約束なのに6時に来る。

75歳の草創期の大先輩は私に言う
案山子ちゃん、腰痛くないわ。
挑戦3日目にして、20日間格闘した腰痛から脱却。
爺さんは年金で充分に生活できるが、働いた金で財務するがモットー。
柄も悪いし口も悪い爺さんですが、模範の壮年部です。

こんな平凡な生活の中に信心があり
師弟があり、挑戦が有り。確信がある。

爺さんよう、もう今日は土曜日だからね。
間違えて来ないでね。
夜、座談会で活動報告を頼みますよ。
爺さんは教学すごいから御書講義変わってくれてもいいんよ。

以上
 

先生の指導を読み返す作業。

 投稿者:案山子  投稿日:2017年12月 9日(土)01時57分41秒
返信・引用
  おっちゃん、虎さん、謎さん、ポン太さん、皆さんこんばんは。
年末で急に忙しくなりやっと仕事を終えて帰宅し、勤行して。
ご飯食べながら掲示板を拝見しています。
明日、今夜かもう、座談会の御書講義の勉強もしなくては。

しばらくは宿坊俺様チームは虎さんに主導いただきながら
私は時々口挟みする程度でいきたいとおもいます。
宿坊には一切でてこない、各地域の元青年部幹部
区圏幹部からバリバリの最前線の壮年部が居ます。
彼らへの覚醒が私の目的です。ですので
別の角度から宿坊俺様チーム及び表には出てこない方々を論じたいと
計画しておりますので、クジラさん、虎さん、他皆様も
援護射撃をお願いいたします。

予定として創価大学 .若き指導者は勝った .桜の城をテーマと考えております。
宿坊版とは違う感覚で普通の学会員として
皆様と討論できたらなあとおもいます。

特に創価大学については中々俺様チームの核心となりますので
皆様に問題提起できますように準備いたします。
私は創価大学出身者でないです。が関係は深い。
H地ご隠居氏は私を知らなくとも私は良くしっています。
ご家族も友人もその奥も。
しばらくは創価大学がキーワードとなりますかね。

私事ですが、事業の新展開、自身の病気、地域の皆様のこと
当然筆頭に先生と奥様のご健康、ご長寿を祈り。
本日、200万遍の唱題が達成できました。

明朝、妻と我が家の最高の財務の最終協議会です。

悔いなく、池田先生ご存命であられる間は最高の財務をを挑戦いたします。

どこまでも戦う壮年部で行きます。







 

Re: 池田先生の優しさ

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月 8日(金)23時21分20秒
返信・引用
  行間を読みとる。真意を見つめる。内面を汲み取る。
その人のために尽くす。
ふとぞ、ワードが浮かんだが。
おっちゃん、謎殿のお気持ちに共感致すぞよ。

昔は気合い一筋であったが、最近は腰の低い方が多いようにおっちゃんは思うぞよ。一会員に最敬礼をされる幹部がおっちゃんとこは多いぞよ。

たまに変なのもおるが、それはそれでおっちゃんいじるのでござるが、所詮題目を上げ抜いたものには敵わないことは現たる方程式ぞよ。

前進あるのみぞな\(^o^)/



 

池田先生の優しさ

 投稿者:謎の弟子X  投稿日:2017年12月 8日(金)21時33分14秒
返信・引用
  1.ある会合で、遅れて参加した青年に対して、幹部が「君は何故遅刻したんだ? 君は会合に出る資格がない!」と
追い出した。青年は懸命に仕事を終え、半年ぶりに参加したところだった。
その件について、池田先生に報告が伝わり、幹部は後日ものすごく怒られた。

いつも池田先生は、会合に駆けつけてくる方に『よく来たね。』と暖かい言葉をかけておられた。

2.また、あるとき池田先生は、座談会で御書を読み間違えた方に、
「間違えてるよ」とも「違うよ」とも言わなかった。

会合が終わって、残った幹部に、先生は、
『集ってくる皆さんは、仕事や家事が終わって一生懸命に駆けつけてくる。
普段は本を読む時間も少ないだろうし、ここは学校ではありません。
読み間違いを指摘するのは優しさではありません。』という趣旨の話をされたそうです。

私もその通りだと思います。つっかえたり、読み間違えたのは、みんな分かっているし、
大人になって、そんな恥ずかしい思いをしに会合なんかに行きたくない。

指摘をする人は、相手のためではなく、自分は正しい答えを知っていて、間違えた相手よりも正しいという慢心と、
自分は指摘してやっつけた!!という醜い勝ち誇った気持ちが隠れています。

こういうネット掲示版もそうです。誤字脱字は見ればわかることです。

私が地区部長をしていた頃に、この2つのエピソードを聞いてからは、
会員さんに、御書や新聞を読み合わせで間違えても
優しく接することができるようになりました。
どうしても指摘したがる人にも、そういうことは信心の同志にしてはいけないことだよと諭すようになりました。
 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月 8日(金)21時13分52秒
返信・引用
  虎様。ありがとうございます。宿坊板の事で惑わされずにすみました。これからも楽しみにしています。寒いので風邪などひかれませんように。  

良い週末を

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月 8日(金)19時14分8秒
返信・引用
  ひと月も早いが、なかんずく一週間も早いものでござる。

そう言えばだ、
先週、以前から約束していた友人の元へ車で行って来たでござる。
いい感じに語らいができたぞよ\(^o^)/
ん、
その内容でござるか。それは秘密ぞ。
なんせ披露するほどのことではござらん。

それはそうとだ、
めっちゃくちゃ遠かった訳ではござらんが、その日は数十キロの運転が歳のせいか疲労で休みやすみの安全運転ぞ。
帰りは30分以上も仮眠を取ってしまった(>_<)

あれぞよ、
12月度の大白蓮華(58p59p「社会で光る」)の御書や先生のご指導をたまたまぞ読んでおった故、
運転には気を付けた訳ぞ。

そういえばだ、
以前にも寸鉄に、事故などに対する注意があったぞな。師走は特に事故や火災、空き巣など一層用心でござるろうぞ。

ともあれ、無事故を日々祈り心掛けることは大切でござるぞな(^o^)
おっちゃんとこの地域ではおっちゃんが一番気を付けなくてはならんかもしれん(>_<)

皆の方々も、どうか日々無事故を勝ち取ってくだされ
\(^o^)/
 

ポン太様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月 8日(金)16時32分20秒
返信・引用 編集済
  初めまして、宜しくお願い致します。

魔とは本当に恐ろしいのである。
それは魔に侵されているのに気付けないからである。
なので、財務はどうのこうの騒ぐのが信心だと思ってるのである。
特に経験上お金に汚い人は、お金持ちをねたむのである。
また、文章を書く関係の仕事及び自費出版された方は、
誤字脱字に煩い人である。
宿坊に一番多い人は、俺様が特に多いと思われる。
板の内部の事を言われるのが勿論いわれるのが嫌なのだが、
こうして、クジラさんの板に投稿させていただいてから、
宿坊からは何もいってこないのは怖いからなのです。
まるで、宿坊が原田と執行部を攻めて、相手にされない構図と
よくにているのである。
宿坊の裏を書いたらどうなるんやろね。
それだけは虎さんやめてくれと、え、言われてまずい事してる?
何事にもおいてもスピードが命である。
壊れ窓理論と同じである。

追伸
11月18日には初めて投稿させて頂いてから、早1ヶ月です。
今更ですが、宿坊は終わりましたよ、勿論投稿は続くとは思いますが。
結局命が変わらないんですよね。
1cmの猫(ヨッシー)も出てきたし。

発迹顕本会(仮名)
原◯(小兵)
長◯◯(K払)
谷◯(ご隠居)
佐◯(河内)
広報(K親)
情報操作(KO)
 

こんばんはでござる

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月 7日(木)21時54分15秒
返信・引用 編集済
  勤行 唱題は挑戦への原動力でござる。

新人間革命、先般のメッセージ、長編詩、おっちゃん拝見するに思うところぞよ(^o^)

原動力と言えばだ、

『異体同心の団結こそ  広布拡大の原動力』
と本日の「わが友に贈る」にあったぞよ。
(聖教2017.12.7 引用)

協議会にもしっかり参加せねば。

にわかに、ワクワクでござるぞよ(^o^)

 

(無題)

 投稿者:ポン太  投稿日:2017年12月 7日(木)16時42分54秒
返信・引用
  初めまして。クジラさんの板の再開良かった。虎様の情報は宿坊の時から読んでます。自分も題目あげます。  

(無題)

 投稿者:おっちゃん  投稿日:2017年12月 7日(木)12時29分23秒
返信・引用
  『クジラの板の皆さん題目根本に前進して行きましょう。』

おっちゃん了解でござる(^o^)
 

案山子様へ

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2017年12月 6日(水)23時23分39秒
返信・引用 編集済
  『誰が会長であろうが、次誰だろうか、関係がない。

ワシら弟子の戦いで決まるのみ。』

この言葉だけで、私は案山子様の男気を感じました。
また、何処かでお会いするかも知れませんが、語り合いましょう。
(フランス、パリから無事帰国しております)

内の嫁さんも私の身代わりに身体障害者手帳を持ち、特定疾患を二つも
抱えながら、信心もしていないのに、私よりもある意味信心はあります。
いつも、頭が下がる思いで生きています。
信心一人前
仕事三人前
クジラの板の皆さん題目根本に前進して行きましょう。
クジラさんもすごい戦い聞いてます。
ご苦労様でした。
また、今日からさらなる戦いを。

追伸
酒に呑まれ恫喝されてる◯◯乃◯さん、アル中治りましたか。
あんたいつも言うとったな間違えは間違えで謝らんとあかん。
そやのにけじめつけな、あんたの人生それでええんか、ご隠居と一緒やん。
あんたもなんやかんやいうてお金にだらしない人やで。
それもご隠居と同じやん。
似たものは磁石のようにくっつくんか。
あんたらとは一生会う事はないけど、題目は必ず送りますので。
なんども言うけど、結局は、EDさんとMZさんが表に出てきて
説明してくれないと分からんやん、手も加えられてる文章やから。
女にだらしないHDはん、陰で指示出さんと堂々と昔のように表で戦わな。
なんぼ先生に信頼されてるとか、先生に近いとか、どうでもええやん。
なんであんたらはいつも鼻にかけていちびってるん。
仏法はどこまでいっても勝負やで。
陰で隠れてんと、表出て来いや。

 

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