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「うなぎ偽装」と三河一色産「里帰りうなぎ」の接点が「徳島」な件:まとめ
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年10月28日(木)22時40分57秒
中国産ウナギの産地偽装事件で、神港魚類は3日、魚秀から購入した「愛知県産」に偽装した中国産ウナギかば焼きから、使用が禁じられている、微量の合成抗菌剤「マラカイトグリーン」と代謝物質の
「ロイコマラカイトグリーン」などが検出されたようですね。(爆w
http://www.unagi.org/
さんのこの資料が全てを物語ってるのですが・・・(爆w
http://www.unagi.org/yunyuukumiai/pdf/violation.pdf
上記は少しいじくられてるようですが、
コチラの方が分かりやすい(爆w
コチラです。(爆w
養殖活うなぎ 11 中国 動医薬 11条3項に基づき健康を損なうおそれのない量として定める量を超えて残留(ロイコマラカイトグリーン0.02ppm検出) 清水 ㈱セイワフード 調査中 廃棄、積戻し等を指示(全量保管) 命令検査 一律基準超過
養殖活うなぎ 11 中国 動医薬 11条3項に基づき健康を損なうおそれのない量として定める量を超えて残留(ロイコマラカイトグリーン0.05ppm検出) 名古屋 ㈱セイワフード 調査中 廃棄、積戻し等を指示(全量保管) 命令検査 一律基準超過
偽装うなぎの陰に隠れてしまってる養殖ウナギの生産量日本一の愛知県一色町にある一色うなぎ漁業協同組合が、台湾から輸入されたウナギを「国産または一色産」として販売していた「里帰りうなぎ」問題。
年間約4300トンの養殖ウナギを販売している一色うなぎ漁業協同組合が育ち悪い「ビリ」と呼ばれる、成魚になる前のクロコ計約18万匹を、徳島県のウナギ卸業者に販売し更に鹿児島県のウナギ輸出業者を介して台湾の養殖業者に渡ったとされたのにクロコが台湾の池に入ったことが確認されず。
更に、
この18万匹が台湾から逆輸入された時点では計約26万匹に増えていて、さいたま市の輸入業者「山商水産」を通じて同漁協に逆輸入されてて
更に、
一色漁協は「愛知三河 一色産うなぎ」の地域ブランドの認証マークを管理する「一色産うなぎブランド普及協議会」の事務局なのにもかかわらず 、
同漁協の大岡宗弘代表理事組合長(64)が埼玉の山商水産と結託しこの出自の怪しいウナギにそのシールを貼って販売してた件ですが・・・
この問題と偽装ウナギ問題の
接点が「徳島」なんですね。(w
徳島の水産物輸入販売会社「魚秀(うおひで)」の中谷彰宏社長ってのは自他共に認める“ウナギのプロ”で水産業界で「日本一のウナギ師」と呼ばれていたそうです。
だとするとそんな方が一色うなぎ漁業協同組合の「里帰りうなぎ」に
関った地元徳島の業者をご存知じゃないなんてあり得ないわけです。(爆w
偽装うなぎ・里帰りウナギ
ウナギ・ロンダリング
界隈の相関関係図
三河水産加工株式会社
(セイワフードの主要仕入れ先)
/
山商水産(埼玉) 一色産うなぎブランド普及協議会 緑川生産組合養鰻場
l /
l 三河一色産里帰りうなぎ問題 九州生鮮 岩本水産
l l
一色うなぎ漁業協同組合 傘下 l 熊本産、鹿児島産うなぎ偽装
(大岡宗弘組合長) l
l マルハニチロホールディングス 熊本ヨーマン-?-熊本の業者
クロコ l l / l
↓ 子会社 l ?/ l
徳島の鰻業者 l / l
太陽水産 \ 神港魚類--ヨーマン福岡--?---福岡の業者 ?
(マルナカ子会社) \ l / l l
香川県高松市 ? l / l l
l 一色フード \ l / l l
l ジョイントパワー \ l / l l
l / \ 徳島魚市場 得意先 ↓ ↓
土佐海商-------魚秀(ウオヒデ)←----------東海マリン--東海製粉
高知県 \ / l 東海製粉の子会社 ↑
共同フーズ l 得意先(帝国データバンク) / l
l / l
――――――――大栄太源 / l
l l /主要販売先 l
OUGホールディングス l 主要販売先 / l
(大阪魚市場 株式会社ショクリュー←――――セイワフード―――――→―――↑
株式会社)---(大栄太源(株)、(株)スイチョク (輸入うなぎ
l やまは食品(株)の合併会社) / の総本山)
l l / \
l l 関連会社 /主要販売先 \
l l / \
l 株式会社うおいち 小沢一郎民主党代表の政治団体
-----(大阪魚市場、和歌山魚類、 に多額の政治献金
滋賀県魚市場の3社が合併)
勝屋昭雄社長が6月26日に急死
(未確認情報:自殺)
製作中なので未完成ですがね・・・(w
共同フーズ
東京都中央区築地6丁目4番地5号 シティスクエア築地9F
同じ階にクロアチア(笑)関係の商売をされてる会社と
鳥取の破綻しそうな水産会社ですか・・・(爆w
http://www.uoichi.co.jp/index.html
http://www.uoichi.co.jp/index.html
大阪の水産卸会社「うおいち」、中国産フグ10トンを山口県産として販売
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 7月 5日(月)21時44分48秒
大阪市中央卸売市場で卸売事業を手掛ける「うおいち」(大阪市福島区)は3日、フグと養殖ブリの産地を偽装して販売したと発表した。
同社によると、昨年8月から12月にかけ、中国産のシロサバフグ1983ケース(約10トン)を山口県産として仲卸業者5社に販売した。 鮮魚担当者が昨年12月、「中国産はイメージが悪いと考えて偽装した」と自主申告した。
また2005年1月から今年2月にかけ、養殖ブリ約12万本(約636トン)の産地を偽って仲卸業者計28社に販売したことも判明。
所定の産地の養殖ブリが集まらなかった際、代わりに国内の別の産地のものを販売していたという。
ともに、ほとんどが鮮魚店や量販店で販売、消費されたとみられる。
同社はこれまでに販売先の業者に経緯を説明し、謝罪したが、消費者には情報を提供していなかった。
http://antikimchi.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=102058052&stq=session%3A%3Ablog%3A%3A48d59e5da41c0f236a9ac2fa47a06a07
http://www.uoichi.co.jp/index.html
「気付かなかった」と社員 “口止め”1千万授受
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 7月 5日(月)21時42分44秒
水産物輸出入販売「魚秀」の中谷彰宏社長が、ウナギを販売した「神港魚類」の担当者へ1000万円を渡した際に同席した「徳島魚市場」の男性社員(26)が、農林水産省の調査に「渡したとは気付かなかった」と答えていたことが26日、分かった。徳島魚市場は、徳島県最大手の水産物卸売会社で魚秀の親会社。社員は、中谷社長からスーパーのバイヤーを紹介してもらうなど普段から交流があったという。
http://www2.tok2.com/home/always/
http://www.uoichi.co.jp/index.html
「気付かなかった」と社員 “口止め”1千万授受
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 7月 2日(金)20時39分15秒
水産物輸出入販売「魚秀」の中谷彰宏社長が、ウナギを販売した「神港魚類」の担当者へ1000万円を渡した際に同席した「徳島魚市場」の男性社員(26)が、農林水産省の調査に「渡したとは気付かなかった」と答えていたことが26日、分かった。徳島魚市場は、徳島県最大手の水産物卸売会社で魚秀の親会社。社員は、中谷社長からスーパーのバイヤーを紹介してもらうなど普段から交流があったという。
http://www.uoichi.co.jp/index.html
<ウナギ偽装>神港魚類の倉庫、神戸市立ち入り調査
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 6月30日(水)23時47分55秒
ウナギかば焼きの産地偽装問題を受け、神戸市は26日、卸売会社「神港魚類」(同市兵庫区)が偽装ウナギの在庫を保管している市内の倉庫など2カ所を食品衛生法に基づき立ち入り調査した。また、徳島県警は前日に続いて、偽装ウナギの仕入れ先のウナギ輸入販売会社「魚秀」の中谷彰宏社長から任意で事情聴取した。
神戸市の調査は午前10時半に始まり、台帳通り在庫が保管されているかを確認した。同市東灘区の子会社の倉庫では約200トンの「偽装ウナギ」を冷凍保存しており、段ボール箱には「愛知県三河一色産うなぎ蒲焼」と記されていた。市は今後、販売された数量や販売先の特定を急ぐ。
神戸市はウナギの製造業者が架空だった点について食品衛生法違反にあたるとして、神港魚類に在庫品の販売禁止を命じている。【内田幸一、高山梓】
http://www.uoichi.co.jp/index.html
魚秀「帳簿だけ取引」誘う、介在2社の利益4300万
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 6月30日(水)23時46分58秒
ウナギ販売業「 魚秀 ( うおひで ) 」(大阪市)と「マルハニチロホールディングス」の子会社「神港魚類」(神戸市)が中国産ウナギのかば焼きを国産に偽装していた問題で、両社の取引に介在した商社2社のうち1社が今年2月ごろ、魚秀側から「帳簿上だけ取引の間に入ってほしい」と依頼されていたことがわかった。
現物を扱わない帳簿上の取引は「 帳合 ( ちょうあい ) 」と呼ばれ、業界では広く行われているが、今回のように特定の業者同士が一つの品を売買する取引は極めて異例。商社2社は取引に介在するだけで計約4300万円もの利益を得ていた。
農林水産省では、こうした不自然な取引が始まった時点で、神港魚類も、中国産を「愛知県三河一色産」と偽装した事実に気づいていた疑いがあるとみて調べている。
介在した商社2社のうち1社の関係者によると、魚秀の非常勤役員が今年2月ごろ、「帳合」を持ちかけてきた。「帳簿上だけ神港魚類との取引の間に入ってほしい」と頼まれ、依頼に応じると、「ウナギのかば焼き」の名目で2通の明細書(計約7億7000万円分)が届き、その後、実際に商社の口座に神港魚類から明細書と同額の振り込みがあった。そこから手数料を差し引き、残りを都内の別の商社の口座に送金したという。この時、現物のかば焼きのやり取りはしていなかった。この関係者は「神港は大手なので信用した。偽装は知らなかった」と話している。
同省によると、「帳合」はスーパーなどが支払い期日の異なる複数の業者から、多品目の商品を仕入れるような場合に行われている。複数の仕入れ先との間に仲介業者を1社介在させることで、取引先が一本化され、伝票類を一括管理できるメリットがある。しかし、神港魚類にとって今回の仕入れ先は魚秀だけで、仕入れている商品も、かば焼き1品目のみだった。
同省の調べでは、取引に介在した商社2社のうち神港魚類から代金の振り込みを受けた商社は、1キロあたり150円計約3800万円の手数料を、残る1社も1キロあたり20円計約500万円の手数料を得ていた。
同省表示・規格課は、神港魚類があえて都内の商社2社と「帳合」していることを不自然とみており、「偽装に薄々気づいていた可能性もある」としている
http://www.uoichi.co.jp/index.html
魚秀社長が神港魚類と口裏合わせ
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 6月30日(水)23時45分40秒
農水省が魚秀と神港魚類を立ち入り調査する直前の6月10日、魚秀の中谷彰宏社長と神港魚類の担当課長(40)らが徳島市内で、偽装隠ぺいについて話し合っていたことがわかった。
神港魚類幹部によると、5月27日、中谷社長から1000万円の現金を受け取った担当課長は、6月10日に再び魚秀側関係者からJR徳島駅前の居酒屋に呼び出された。中谷社長のほか、複数の魚秀側関係者がおり、近く実施される農水省の調査をどうやって乗り切るかが話し合われた。
この際、魚秀側からは「(偽装は)東京の人物が全部やったことにしよう」などとの話が出たという。課長はこの場では発言せず、翌日以降も偽装について神港魚類に報告していなかったという。
http://www.uoichi.co.jp/index.html
「気付かなかった」と社員 “口止め”1千万授受
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 6月30日(水)23時44分41秒
水産物輸出入販売「魚秀」の中谷彰宏社長が、ウナギを販売した「神港魚類」の担当者へ1000万円を渡した際に同席した「徳島魚市場」の男性社員(26)が、農林水産省の調査に「渡したとは気付かなかった」と答えていたことが26日、分かった。徳島魚市場は、徳島県最大手の水産物卸売会社で魚秀の親会社。社員は、中谷社長からスーパーのバイヤーを紹介してもらうなど普段から交流があったという。
http://www.uoichi.co.jp/index.html
魚秀「帳簿だけ取引」誘う、介在2社の利益4300万
投稿者:
株式会社うおいち
投稿日:2010年 6月30日(水)23時43分38秒
ウナギ販売業「 魚秀 ( うおひで ) 」(大阪市)と「マルハニチロホールディングス」の子会社「神港魚類」(神戸市)が中国産ウナギのかば焼きを国産に偽装していた問題で、両社の取引に介在した商社2社のうち1社が今年2月ごろ、魚秀側から「帳簿上だけ取引の間に入ってほしい」と依頼されていたことがわかった。
現物を扱わない帳簿上の取引は「 帳合 ( ちょうあい ) 」と呼ばれ、業界では広く行われているが、今回のように特定の業者同士が一つの品を売買する取引は極めて異例。商社2社は取引に介在するだけで計約4300万円もの利益を得ていた。
農林水産省では、こうした不自然な取引が始まった時点で、神港魚類も、中国産を「愛知県三河一色産」と偽装した事実に気づいていた疑いがあるとみて調べている。
介在した商社2社のうち1社の関係者によると、魚秀の非常勤役員が今年2月ごろ、「帳合」を持ちかけてきた。「帳簿上だけ神港魚類との取引の間に入ってほしい」と頼まれ、依頼に応じると、「ウナギのかば焼き」の名目で2通の明細書(計約7億7000万円分)が届き、その後、実際に商社の口座に神港魚類から明細書と同額の振り込みがあった。そこから手数料を差し引き、残りを都内の別の商社の口座に送金したという。この時、現物のかば焼きのやり取りはしていなかった。この関係者は「神港は大手なので信用した。偽装は知らなかった」と話している。
同省によると、「帳合」はスーパーなどが支払い期日の異なる複数の業者から、多品目の商品を仕入れるような場合に行われている。複数の仕入れ先との間に仲介業者を1社介在させることで、取引先が一本化され、伝票類を一括管理できるメリットがある。しかし、神港魚類にとって今回の仕入れ先は魚秀だけで、仕入れている商品も、かば焼き1品目のみだった。
同省の調べでは、取引に介在した商社2社のうち神港魚類から代金の振り込みを受けた商社は、1キロあたり150円計約3800万円の手数料を、残る1社も1キロあたり20円計約500万円の手数料を得ていた。
同省表示・規格課は、神港魚類があえて都内の商社2社と「帳合」していることを不自然とみており、「偽装に薄々気づいていた可能性もある」としている
http://www.uoichi.co.jp/index.html
1 回の注文2万円以上の商品 4000円の特恵を贈呈し
投稿者:
山田 恵子
投稿日:2010年 6月 6日(日)23時19分37秒
1 回の注文2万円以上の商品 4000円の特恵を贈呈し
ます
1回の注文3万円以上の商品 5000円の特恵を贈呈しま
す
1回の注文4万円以上の商品 7000円の特恵を贈呈しま
す
1回の注文5万円以上の商品 9000円の特恵を贈呈しま
す
◆店舗運営責任者:山田 恵子
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